仕事の問題地図──恒常的な仕事のムリ・ムダの改善のための1冊

どうも、緒浅丸です。
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タイトル:仕事の問題地図
著者名 :沢渡あまね
初版発行:2017年3月21日
ページ数:221P
定価  :1480円+税
出版社 :技術評論社
形式  :単行本(ソフトカバー)

目次
はじめに~どうして仕事が進まない、終わらない?
1丁目計画不在
2丁目進捗不明
3丁目一体感がない
4丁目モチベーションが低い
5丁目期限に終わらない
6丁目意見を言わない
7丁目有識者不在
8丁目抵抗勢力の壁
9丁目対立を避ける
10丁目失敗しっぱなし
おわりに~「だって、人間だもの!」に向き合おう

ちょうど年度末で人事異動があり、これからの組織に不安があった折、リアル書店で見かけ、購入を決意。

著者の沢渡あまね氏については今まで存じなかったのですが、業務改善・オフィスコミュニケーション改善士とのこと。あまねキャリア工房を立ち上げ、代表に就任されています。

リアル書店で見かけた際、この本と一緒に『職場の問題地図』という本も並んでいました。
どちらを購入するか迷いましたが、他方には副題に「残業うんぬん~」と書かれていたので、自分は残業しない派なのでそこらへんは問題ないかなと思い、こちらを購入しました。

この本では、常に変化する仕事を生きものととらえ、仕事が思うように進まないor終わらない実態の原因・要因を地図にして、解決策を提案しています。

問題提起⇒原因⇒対策 のフレームで書かれていいます。
読みやすいのですが、自分的には踏み込みが浅く、あまり中身が頭に残らなかったです。

働き方の改善のヒントを期待して購入したのですが、実際に新たな人事で仕事が動き始めたら、不安も縮小し忙しさに忙殺されて内容を顧みる余裕もないためかもしれません。

恒常的な仕事のムリ・ムダの改善と人事異動等の混乱に対する改善とではポイントがズレている可能性もあります。

悪くはないとは思うんですが、響く部分がなくてちょっと残念な1冊でした。

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考え方のコツ──「仕事」と生活で、思考し想像するために

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タイトル:考え方のコツ
著者名 :松浦弥太郎
初版発行:2014年11月30日
ページ数:203P
定価  :580円+税
出版社 :朝日新聞出版
形式  :文庫(朝日文庫)

目次
はじめに 歯車の一つになるために
第一章 思考術 なんでも知っている人ではなく、なんでも考える人になる
第二章 想像術 面ではなく、たくさんの点をイメージする
第三章 コミュニケーション術 群れの中で、群れにのみ込まれない泳ぎ方とは
第四章 時間管理術 時間に好かれ、時間を味方につける
第五章 グローバル術 メンバーではなくプレイヤーとして働く力

以前、リアル書店で平積みされているのを見かけ、気になったので衝動的に購入しました。

著者は『暮らしの手帳』前編集長で、「COW BOOKS」代表の松浦弥太郎氏。現在は、文筆業の傍ら、cookpadの新サービス「くらしのきほん」の編集長をされています。
2015年に『暮しの手帖』を辞めてクックパッドという新しい場所へ活躍の場を移行されました。こちらの本に書かれている内容は書かれている内容は少しも色あせていないと思います。

この本は、著者が仕事において自分を高めるために書き出しておいたメモをまとめたもので、日々の仕事と生活に、思考術・想像術・コミュニケーション術・時間管理術・グローバル術の5つのカテゴライズから、変化と成長をもたらす35のコツを説いています。
2012年に刊行された本の文庫化ですが、読み心地が良い本で、脳に染み込むように内容が入っていきます。
普遍的で基本的なことが書かれており、少しも色あせていない内容の良書だと感じました。

個人的に参考になったのは、思考術の『思考を「書くこと」で視覚化する』と、時間管理術の『四つの「時間割」で時間の使途を意識する』の部分で、これからの生活に反映させていきたいと思います。
特に、考えを紙に書くことについては、やり方は違うけど、ゼロ秒思考もそうだし、今読みかけのスティーブジョブズもやっているみたいなので、きっとおススメです。

全体的な印象としては、「ていねいに生きる」がテーマなのだろうと感じました。

全然ノーマークの本だったんですが、ちょっとした掘り出し物でした。

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運を味方にする達人──本の表紙からは想像できない当時のRPGブームに乗っかった格言集。

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タイトル:運を味方にする達人
著者名 :中谷彰宏
初版発行:1994年6月15日
ページ数:187P
定価  :440円
出版社 :PHP研究所
形式  :文庫(PHP文庫)

目次
本当の自分、それが「守護神」だ。
組織を動かすエリート『騎士』
プロフェッショナルなアウトサイダー『傭兵戦士』
魔術を探求する学者『呪術師』
人を動かす魔術師『霊媒師』
エクスタシーにトリップする預言者『シャーマン』
バランス感覚に優れた軽業師『道化師』
心を癒す医者『遊女』
恋に生きるロマンチスト『吟遊詩人』
危険を愛するギャンブラー『冒険商人』

知り合いが購入したもので、特に頼んだわけではないですが、譲っていただきました。
20年以上前の本です。

著者は、僕らの時代では『面接の達人』などで有名だった中谷彰宏氏。
自己啓発書のはしりみたいな感じで、恋愛や仕事術などの悩みについて、格言風にわかりやすい言葉で伝える本を多数出されていました。

この本もそういったタイプの本です。
ただ特徴的なのは、 表紙からは想像ができないですが、自分の前世の守護神をRPGのキャラクターに見立て、その守護神が発する言葉として、格言風の内容が記されていることです。

運を味方にするための方法が、具体的に書かれているわけではありません。

しかも、見開きで、右側に格言風の言葉、左側にその言葉に対する補足説明があるんですが、自分が読む限りでは、格言風の言葉はどのキャラクターの章も大して変わらない内容で、分類の意味なかったんじゃないかって感じなんです。

例えば、

『摩擦は気持ちいい。
 けんかは強いやつと、
 セックスはいいやつと。』

って、どの守護神の言葉だと思いますか?
人を動かす魔術師『霊媒師』の言葉です。
アウトサイダーな『傭兵戦士』でも、エクスタシーにトリップする『シャーマン』でも、アリな言葉だと思いませんか?

SFとかファンタジーとか好きな自分ですら、読み進めるのが結構しんどいのだから、そういう系に免疫がない人なら、余計受け付けないんじゃないでしょうか。
個人的には嫌いじゃないけど、間違いなく8割は即捨てされそうな本。
読むのはさくっと読めるので、一周回って、ネタとして楽しむならアリかもしれません。

興味を持たれた方はどうぞ☆

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最後まで、読んでいただきありがとうございました。

上達の法則──中級から上級へのスキルアップの技術

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タイトル:上達の法則
著者名 :岡本浩一
初版発行:2002年5月29日
ページ数:235P
定価  :680円+税
出版社 :PHP研究所
形式  :新書(PHP新書)

目次
はじめに
第一章 能力主義と上達の法則
第二章 上達と記憶の仕組み
第三章 上達した人はどこが違うのか
第四章 上達の方法論──中級者から上級者になるステップ
第五章 スランプの構造と対策
第六章 上級者になる特訓法
おわりに

スキルアップの方法論の書籍をいろいろ探していて見つけた本です。
著者の岡本浩一氏は社会心理学者であり、また、この本の発売当時は東洋英知女学院大学人間科学部の教授でもありました。また、茶道や将棋についても精通しているようです。

この本は、その著者による「上達するための法則」を説明した本です。
記憶心理学、学習心理学、記憶心理学などをベースに、上達法を科学的に分析し、ご自身もたしなむ茶道や将棋などを例に具体的な説明をされています。

読んだ感想は、正直イマイチな感じでした。
まず、文章や構成が個人的に古臭く感じました。
分かりにくい専門用語もパラパラ出てきていて、わざと小難しく書いているのかと勘ぐりたくなる程です。
また、主に中級から上級に変化する際のことが書かれてある点も残念でした。
自分は、初心者から中級に伸びる方法が知りたかったので、その辺にもどかしさを感じました。

ただし、スキーマとかチャンクなどをもっとしっかり理解できたら役立つかもしれません。

努力が報われるために、本人はもちろん、親や教育者、コーチも必読の1冊です。
興味を持たれた方は読んでみてください。

最後に、個人的に気になったフレーズです。

上達には法則がある。近道ではなく、法則がある。P19

「見え方が変わる」という経験のある人を上級者、ある程度技量は身についているけれどもその経験はまだないというくらいの人を中級者と本書では位置づけている。P31

なにかひとつのことに、一日一時間くらい、あるいは週に一度か二度くらいの時間をあて、そこで自分の知識なり技能なりを積み上げていくことが、精神衛生上も非常に良い。P36

歩き始めたときに「どうやって歩けばいいか」と考えたわけではない。歩いているうちに、歩き方がわかってくるのである。P44(※まずはやってみる)

初心者の段階、中級者の段階で「なにかわからないけれど、心惹かれるものがある」と感じることが大切である。P50

復習は、それぞれの忘却直前の二十四時間後、七十二時間後、一週間後に行うのが効率的なのである。P51

初歩段階では、無理やりにでも、好きなものを作るのがよいと考えている。P55

上級者と中級者の記憶の質的な差の構造を考えることが、じつは、上達を考えるうえで大きな鍵になっている。P61

宣言型知識と手続き型知識P62

多くの知識が少ないチャンク数で表象される状態P67

スキーマ依存的エラーP71(※思い込みエラー)

知識が貯蔵されるためには、七チャンクという容量限界のあるワーキングメモリを通過させる必要があるP72

上級者のすぐれた記憶機能は、コード化の能力が高いP72

上級者は、技能経験を手続き型知識として記憶するための準言語的なコードと、それらコードの相互関係を記述するための体系を豊富に持っているため、経験が効率良く蓄積され得るのである。P73

意味を見つける能力が高まると、一チャンクに入る記憶事象の量が格段に多くなる。P75

同じ局面を見ていても、すぐれた者と、おとる者とでは、そこから読み取っている内容が異なる。P81

復元仮定作業が淀みなく行われるのである。P89

全体的な概算や急所の把握の正確さというものが、上級者と中級者の大きな違いである。P94

将棋や碁が強くなった人は、子どもの頃に、一枚の盤で先手と後手の両方をもってゲームをする時期をほとんど必ず経ている。P104

上級者は、失敗したときのくやしさが、うまくいったときの喜びをはるかに上回るのである。P109

上級者は、プレーを見ていても、訓練が行き届いていた結果できたプレーと、たまたまうまくいっただけのプレーも区別して認識している。P114

自分より未熟な人からも学ぶことができるのは、上級者であるかどうかのひとつの大きな判断基準である。P125

言語になりにくいものでもいったん言語化することが大切なのである。P135

テニスの技能などでも、そのときの感触をノートに書き留めておくことがとても役に立つことがある。P136

面倒くさいことを続けることは、心理的なコミットメントを強め、自我関与を高める。P138

いったん、とりあえず得意なものを決め、その後で概論的な読書をして、その得意が、まあまあ自分の個性や好みにあっているという過程を経てきている。P147

将来も得意にし続けるかどうかはともかく、いったん得意をひとつ作り、それにとことんこだわるという時期が大飛躍のためには必要P152

自分の手法が全体のなかでどのように位置づけられるかがわかるP171

茶道の所作のひとつひとつの心配りが、じつは、リスク管理にかなっているP176

原因のはっきりしない心理的飽和を感じるときは、そういうものを感じた時期についてメモを二週間ほどつけてみると、疲労など生理的な原因が伏在していることに気づくことが多い。P182

なにもしないよりも、むしろ、なにか別のことに関心を向けることによって回復が得られることが多い。P182

技能の上昇は不連続な曲線をとる。P185(※「プラトー」によるスランプ→停滞期が「プラトー」)

スキーマが直観に伝えてくることを実行するのに十分な技能がないと、すぐれたスキーマを持っていることがかえってマイナスになることすらある。P198

やや不確実なものはなるべく確実にできるようにし、ゆっくりできるものは速くできるようにすることが必要P202

(1)知識の整理、(2)技能の安定化、(3)技能とコードの連合の密接化。(4)チャンク容量の増大、(5)コードシステムの高度化P206

コードやコードシステムが十分に形成された後では、大量暗記で吸収された知識は活用可能な知識となるP215

本格的にやろうと心が決まった場合には、ある程度よいものを買ったほうがよい。P218


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最後まで、読んでいただきありがとうございました。

アナタはなぜチェックリストを使わないのか?──チェックリストの有用性を再認識できる1冊

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タイトル:アナタはなぜチェックリストを使わないのか?
著者名 :アトゥール・ガワンデ
初版発行:2011年6月30日
ページ数:P239
定価  :1600円
出版社 :晋遊舎
形式  :単行本

目次
 序章 外科医の失敗談
第一章 複雑すぎる!
第二章 チェックリストと爆撃機
第三章 高層ビルの建て方
第四章 災害への対処法、美味しい料理の作り方、そして私の仮説
第五章 手術をもっと安全にする方法?
第六章 良いチェックリストの作り方
第七章 世界規模のテスト
第八章 投資で成功する方法と、今求められている人材
第九章 助かった!
謝辞
参考資料
付録 チェックリスト作成のためのチェックリスト


図書館で借りてきました。
著者は、病院の外科医であると同時にハーバード大学の准教授であり、世界で最も影響力のある100人にも選ばれたこともあります。
この本は、その著者が自身の体験をもとに、数多くのプロフェッショナルたちの成功のエッセンスをまとめたものです。

ネットの評判で良書という事は耳にしていましたが、噂にたがわず、とても勉強になる本でした。
普通のHowTo本とは違い、外科医である著者が医療の領域でミスを減らすために、建築業界や航空業界で使われているチェックリストを活用するに至る様子が、体験談として描かれています。それだけに、チェックリストの有効性が十分に納得できました。

例えば、医療現場での手術時のチェックによるミスの防止や、航空業界でのアクシデントが発生した際の対応方法などが、具体的に知ることができます。
また、チェックリストそのものについても、状況に応じていくつかの種類があることを、この本を読んで初めて知りました。

ただ、せっかくのチェックリストも使わなければ意味がありません。
つい最近も、日本のがんセンターで、使用すべきチェックリストを実行していなかったために重大な医療事故が発生していました。
このような事のない様、しっかりチェックリストを作って、活用しなければならないと思いました。

最後に、個人的に気になったフレーズです。

一つ忘れるだけで、全てが駄目になってしまうような作業(料理がわかりやすい例だ)では、物忘れはまさに命とりだ。P46

マニュアル通りに動くべき場合と、自分の判断で動くべき場合を見極めるのは非常に重要だ。P63

いつまでに誰と誰が何について話し合うのか、次の工程に進む前にどの情報を「提起」しなければいけないのかが記されている。P77(※スケジュール表もチェックリストの一種?)

予想外の複雑な問題に対処するには、決定権を中央から末端に分散させるべきだP86(※現場で臨機応変に)

手元にある情報を元にベストの決断をしろ。そして何より、正しいことをしろP90(※米国ハリケーン・カトリーナ被害時のウォルマート社長の言葉)

各自が柔軟に行動できる余地は与えるが、お互い協力しあい、共通のゴールへの進み具合を確かめ合うといった制約も設ける。複雑な問題に対処するには自由と制約の適度な配合が欠かせない。P92

契約書の試金石としてM&M'sの項目を入れておく。「そして、もし楽屋で茶色いM&M'sを見つけたら、全てを点検しなおすんだ。すると必ず問題が見つかる」P94

介入の方法がとてもシンプルだということ。P109

職員は「言うことを聞かせに来る人」ではなく、「プレゼントを渡しに来る人」として歓迎された。P114

良いチームを作るにあたっての一番の障壁は、自分勝手な外科医ではなく、無関心だ。P120

航空業界の用語には「ポーズ・ポイント」(一時停止点)というものがあり、そこに到達するとチームは立ち止まっていくつかのチェックをしなくてはならない。P128

いつチェックリストを行うか、つまり一時停止点をはっきりと決めないといけない。P142

「行動のち確認」のチェックリストにするか、「読むのち行動」のチェックリストにするかも決めなければならない。P142

チェックリストは長すぎてはいけない。原則として項目の数は五個から九個にしておくと良い。P142

チェックリストは、熟練者を助けるためのシンプルで使いやすい道具なのだ。P149(※チェックリストはマニュアルではない)

本当に優秀な人はマニュアルやチェックリストなんて使わない、複雑で危険な状況も度胸と工夫で乗り切ってしまう、と思い込んでいるのだ。P198(※チェックリストが普及しない理由。『優秀』の概念自体を変えていく必要があり)

どんなに単純なチェックリストでも、何度も改定して洗練していく必要がある。P211


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小学生の子供を2人持つ40代のサラリーマンです。
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